Twitterで、かなり昔の小説宣伝のツイートがRTされたので何事かと思ったら。

4年前に書いた短編小説。
それを読んでくださった方が影響を受けて、新しい創作が生まれたのを知りました。

私が全然知らない創作ジャンルの中の話ですが、こんな形で繋がっていくのかぁ……と凄く嬉しくなりました。
何より、読んだ方の心に何かしら残せたという事が嬉しくて。

某小説サイトに小説を掲載する利点は反応速度の良さもあると思うのですが、私はほとんど重要視してません(だからネット系小説向いてないんよな……)

『今』読んでもらえなくても、ネットに置いている限り、『いつか・誰かが』読んでくれる。
ずっとそういうスタンスできましたし、これからもそういうスタンスだと思います。
私が消さない限り小説は逃げないので。

また、趣味で書いているやつを書き切ったら載せよう。

商業用は商業用で頑張ります。


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2018.07.30